「アトピー性皮膚炎の治療」と「毎日の生活」。
その間にある”気持ち”を一つずつ繋げていくこと。
「& magazine」では、アトピー性皮膚炎の患者さんが今まであきらめていたことにチャレンジしたいという想いが生まれるような情報を提供していきたいと考えています。
また、ここでご紹介する内容が、患者さんと(&)、生活、好きなこと、仕事、学校、旅行、治療、医師など、様々なものとの新しい関係をつくる小さなきっかけになることを願って制作しています。
「& magazine」特集ページ
患者さん・保護者インタビュー
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前向きな治療はコミュニケーションから。
荻野 美和子 さん、江藤 隆史 先生
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楽しく過ごすことが第一。夢中になれることに集中させてあげたかった
内村 周子さん
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生後まもなくアトピーと判明
葛藤しつつも、親子で向き合う井上 智子 さん(仮名)、井上 梓 さん(仮名)
小児患者さんとそのご家族へ 専門医がお伝えしたいこと
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アレルギー地盤が固まる前に自己効力感・疾患理解を高めて早期に適切な治療をスタート

名古屋市立大学環境労働衛生学 特任教授/藤田医科大学医学部 総合アレルギーセンター 総合アレルギー科 客員教授/国立成育医療研究センター シニアフェロー 大矢 幸弘 先生
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早期の適切な治療で自分らしく過ごせる日々を

あたご皮フ科 副院長
江藤 隆史 先生
すべてのアトピー性皮膚炎患者さんへ 専門医からのメッセージ
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今、困っていることを、先生と本音で話してみましょう。

長崎大学大学院 医歯薬学総合研究科 皮膚病態学分野 教授
室田 浩之 先生 -

アトピー性皮膚炎の患者さんと
医師のギャップ調査“医師に伝えること” と
“改善すること” とに密接な関係
九州大学大学院医学研究院 皮膚科学分野 教授
中原 剛士 先生 -

アトピー性皮膚炎患者さんがスポーツを楽しむときの注意点

あたご皮フ科 副院長
江藤 隆史 先生 -

アトピー性皮膚炎の治療目標は「良い状態を長くキープすること」

あたご皮フ科 副院長
江藤 隆史 先生 -

アトピー性皮膚炎と併存疾患、そして疾病負荷

あたご皮フ科 副院長
江藤 隆史 先生 -

”自分で肌の状態を感じて、適切なケアができる”、セルフコントロールの重要性を知って欲しいです

あたご皮フ科 副院長
江藤 隆史 先生 -

アトピー性皮膚炎の疾病負荷について、もっと一緒に話しましょう。

あたご皮フ科 副院長
江藤 隆史 先生
生活を楽しむ
アトピー性皮膚炎に関する講演
Webで参加する市民公開講座では、専門医がアトピー性皮膚炎などのアレルギーに関する講演を定期的に行っています。
当日に視聴出来なかった講座や、生活や治療に役立つ内容のアーカイブ動画を掲載しています。
「& magazine」バックナンバー
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